焦点

でっかいことに焦点を

リング型のウェアラブルデバイス 「Oura RING」 注文してみた!

結局ガジェット好き。 まだプレオーダー中のOura RINGを注文してしまいました! 顛末を記録しておきます、気になっている人の参考になれば!

超せっかちな人へ

こっからプレオーダー頼めます!笑

ながーいページなのですっ飛ばして一番下へどうぞ! ouraring.com

そもそもOura RINGとは

フィンランドの企業が出している健康状態を計測するデバイスApple Watchを始めとした腕時計型が中心の中、指輪型で話題をかっさらった。 初代Oura RINGは人気で高城剛さんやDaigoさんなども使っていたものの、やはり少し大きかったところが玉に瑕かなと。 f:id:kohei327:20180804151650j:plain

今回、2世代目でめっちゃ洗練された外観・寸法に進化!! キタコレ!

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主な機能は、 睡眠状態や心拍数、体温を計測し、そこから日々の心身の健康度合いを算出、前日からの回復具合も教えてくれる! というもの!

このシンプルなリングに心拍センサ、加速度計、体温計が収められている上に、最長1週間のバッテリーも内蔵!

さらにさらに100mまでの防水も完備していて日常外す必要なし!

心拍を始めとしていろいろ計測したい、でもなんとなく、スマートウォッチではないんよなー、、と思っている属性の人には、もうこの上ないデバイスかと。

デザインと色、サイズ選定の悩み

とはいいながら、おしゃれリングなんて買ったことないっす。笑

周りのお洒落さんとも相談してデザインは感覚で選んでよし! (あ、ダイヤモンドがついているモデルはあるけどこれは最初から除外。。笑)

最初は黒にしようかなーと思っていたものの、手に黒は鬼のように目立つらしい。 なんかこっ恥ずかしい気も拭いきれない中、オーソドックスなシルバーを選択しました!

サイズに関しては、USサイズがわかれば注文時に選べる(ハーフサイズはなし)。

サイズがわからない場合はリングサイズ選定キット(無料!)をセットで申し込めば問題なし!f:id:kohei327:20180804153613j:plain

blog.ouraring.com

測定の仕方の動画はこちら↓

youtu.be 手を温めてから確認するものなのね! 朝に快適なサイズがいいとのこと。

ちなみに3Dプリンタで自作することも可能! 時代ですねー。

ちなみにリングキットは返却不要、友達にあげて輪を広げてね!みたいなことを書いてあるのを見かけたけど、その文章をもう一度見つけることは叶わず、、

発注する手順(2018/8/4時点)

1.プレオーダーサイトに行く https://ouraring.com/#pre-order

2.デザインと色を選ぶ

3.住所と名前、支払い(クレジットカードかPaypalか)情報記入

4.Terms & Conditionを読む

5.申し込み!

※ネットで「クーポン検索」したらクーポンゲットできるかも、、、一旦調べてみるのも吉かもしれません。 私は$50やすくなりました。ご参考。

その後の流れ

メールがやってくるので確認。

本文のメインを抜粋しておきます。サイジングキットと一緒に注文しました。

You have chosen to define your ring size later. If you decided to use the Oura sizing kit for measuring your ring size, you'll get a confirmation email for the sizing kit soon. Once you've found the right size for your ring, use this link to confirm your size and finalize your order. Please note that your order is eligible for shipping only after you have confirmed your size.

(意訳)サイズあとで選ぶ注文されてますね。サイジングキットを使うことにしてくれてたらその確認メールもすぐ届きまっせー。サイズ決めたら下のリンクからサイズ選んでちょー。サイズを決めたあとに、発送対象になるので注意してねん。

サイズ決めたあとも、発送にはだいぶ時間がかかるみたいなんでのんびり待ちましょう。 早くて秋ごろ?遅かったら12月くらいになるかも。 日本はまだ認証中みたいですしね。

help.ouraring.com Q3って10~12月だと思われます、が、

FYじゃないからもしかしたら7~9月!?(希望的観測)

気になっている人は一緒に飛び込みましょうリング型ガジェットの世界へ!!

大手メーカに勤めた新入社員のあなたへエール。

どもども。いわゆる大手メーカーに勤めているものです。

かれこれ10年前後働いております。

会社では機械設計をしながら、社外ではメーカ技術者はもちろん、金融・営業関係の人や、中小企業の社長さん、もっと怪しい人々などいろいろと絡むことが多く、その中で思うことも多くあり。

その会社で後輩ちゃんたちが着々と増えてきていることもあり、いろいろと思うところもあるため、役に立ちそうなことを書いてみようと思います。

結論からいくと「手配師になるな!」ということをお伝えしたい。

中小企業の人から見ても、若手技術者が技術をわかっていないことが多いとのこと。

何なら中堅の人でも狭いことしか知らず、本当に大丈夫か?となることが散見されるよう。

会社の中から見ていると理由がよく分かる。

むしろ、構造的に仕方が無いと思える面もある。

それはコストダウンと納期の短縮の結果、そうなってしまうということ。

過去、20~30年前は今から見れば牧歌的な時代だったのではないか。

全体的にチャレンジと失敗が許容されうる世界。

なぜなら効率向上やコストダウン、機能追加の余白が多かったから。

ちょっと失敗しても別の案でリカバーが可能だったのだろう。

しかしながら、現在は効率もコストも非常に高いレベルにある。

これまで優秀な人達、生き残り達が最速で開発を繰り返してきた。

経営層や営業側から見るとそのクオリティを毎回超えることを求める。

その事自体は当然やしどんどんやるべき。

ただし設計側が代替わりするとどうしても一度クオリティは落ちざるを得ない。

人脈が足りないからお願いしても動いてくれるスピードが上がらない、 失敗することが許されないので安牌を取ろうとするばかりにコストが下がりきらない、 そもそも経験も足りず判断の速度が上がらない。

そんな中どうやってクオリティを下げずに速度を維持するかというと外注さんを上手に使うことになる。

日程を立てて、いろんな業者さんにお願いして、フォローと支払い業務に注力する。

自分で技術検討をする時間を削り、日程調整と業者フォローに注力する。

その結果、先輩と同等以上のスピードで同等以上の開発「結果」を得る。

上司たちもあまり良くないとは思いながらも、お仕事としてそのやり方を止めるに至らない。

そんなことで本当に良いのか?

タコが自分の脚を食うようなものではないのか?

すべてが全ては無いだろうが、自動車、機械、電機といったメーカで散見される状況ではあると思われる。

そうでないとゲストエンジニアの企業(いわゆる派遣会社)がこれだけ拡大することも無いだろう。

社内でも自社の技術者より外部の技術者の方が使えるという事になりうる。

自社の人が調整を行い、外部から来た人に設計検討、図面作成、試作品の受け入れ~評価、量産型の確認まで。

本末転倒すぎる。

さて、これを読んでくれている殊勝な新入社員の方へエールを送りたい。

強い気持ちを持って、自分で技術を高めようとする。

短期的な評価を捨てる。

あいつはなんか自分でやろうとあがいている。

そういうキャラになれば、応援してくれる人が出てくる。

同時に邪魔をしてくる人も出てこないとも限らない。

でもなんとか可愛いキャラを貫いて欲しい。

大事なポイントは、しょうもないように聞こえるとは思うけれど、「笑顔」だ。

おっさんの笑顔なんて誰がみたい?と思うなかれ。笑顔のパワーは凄い。

女の子であればなお良い。

業務上ジェンダーレスは死守するものの、現実的に働いている人間(主におっさん)の心は笑顔で動いてしまう。

話を戻して、自分でやろうとあがくことにより、そうなれなかったおじさんたちが夢を託してくれる。

そうなればこっちのもの。

業者さんも巻き込んでしまえ。

いろんな技術を叩き込んでもらえ。

自分で失敗しろ。

決めて、それを邪魔されても、貫け。

特に大企業に勤めることが出来たのなら、あなたの失敗で会社は(まだ)揺らぐことはない。

技術力は、失敗した数に比例すると思う。

俺もまだまだ失敗が足りない。

攻めが足りない。

中小企業の人に技術、現場を任せている場合ではない。

手配をあとに回せ。

技術検討を先にしろ。

どうせ手配は常にギリギリだ。腹をくくって後回し。

怒られたら笑顔で謝れ。

どうせどの仕事もぎりぎりの速度でやっている。

1年なんかあっという間だ。

終わった仕事は終わった仕事になる。

手配師になるな。技術屋であれ。

【モータ設計】EV、HEVモータの開発動向(ワンポイント)

えぇ、開発動向全体を語るのはちょっと手に余りますが、その中でも気になっている点をシェア。

それはロータ。

d軸方向の内径側に大きなギャップを設ける構造。

www.jmag-international.com

スズキさんの例はこれですね。

トヨタさんもd軸内径側に大きなギャップ領域を設けていた(型技術 18年1月号)

スズキさんの記事によると高トルク時のロータ回転方向の磁気飽和に着目し空隙を設けることで磁気飽和を緩和でき同トルクでロータ体積低減に成功したとのこと。

それを見出すためにJMAG(磁場解析ソフト)で磁束の流れを観察しながら最適形状を見出したらしい。

まだまだやれることはある!

という勇気をもらえる記事でした。

【モータ設計】B-HカーブとJ-Hカーブ

今日からこのブログでもモータ設計について書いてみる。

まぁ自分の復習と説明の練習を兼ねて。

コメント欄に質問頂ければできる範囲で回答します。

ということで今回はB-HカーブとJ-Hカーブ。

あ、対象はモータの設計をしている人周辺並びに近い領域の学生さんとするのでいろいろ端折ります。

とはいえわからない場合はこちらの説明力不足なのでお叱り下さい(M)

では。

何のためのカーブ?:物理的イメージ

ある空間に磁石を置き、外部磁場Hを変化させた場合の影響を調べるため。

何を示している?

外部磁場による磁石内部の磁化の大きさの変化を表す曲線がJ-Hカーブ、磁石の磁化と外部磁場の大きさを加えた場の磁束密度を表したのがB-Hカーブ。

それぞれの記号の意味と単位

磁束密度 B [T] or [G] 磁場 H [A/m]or[Oe](←エルステッド) 磁化 J [T] or [G] μ0 [H/m]

それぞれの記号の関係式

B[T]=μ0 H[A/m]+J(SI単位系) B[G]=H[Oe]+4πI(CGS単位系)

今日はこの辺りで。

またまだ減磁とかiHc(Hcj)とかリコイルとか掘り返すところはたくさん!

長文記事にチャレンジしてみる

書きたいことはいろいろあるけど書けてなかった。いろいろと文章を書いて職業にしたい人もいると思う。えぇ、私もその一人です。

「そんなんできるわけねぇ」「めっちゃしんどいよ」「続かないって」そんなことは良く知っている。でもまぁやってみてあかんかったらあかんでいいやん。

まずはリラックスして3000文字くらい書いてみよう。3000文字は内田樹さんに反論するならそのくらいの文章で、というのをどこかで見たため。 内田樹の研究室

まとまった思考を表現するにはそれなりの文章量が必要ということですね。140字の美学もあるけれど論考するには文章量がいる。

さて、いよいよ本題へ。今日は何を書きたいか、それはなぜか、ということについて書いてみようと思う。

道を歩いている時に書きたいこと、言いたいことが頭に浮かんでくる人は少なくないと思う。その時にふわっと出て消えていくものも多い。それをメモしてみても見返すことは特に無いのが現状。そういったメモがビジネスの種になるとは良く言われているものの。

そういった頭の中に浮かんでくるものの例を挙げてみる。どうやったら良いモータができるのか(お仕事)。あの人はあの時になぜああ言ったのか。日本の幸せさ。道を歩いていても日本人しかいないな。日本の政治について。中小企業の弱さ強さについて。大企業の構造的強みと弱み。いろいろな友人の考え方。メルマガを定期的に書ける人はなぜか。読んでいるメルマガはホリエモン高城剛甲野善紀名越康文田中宇、くらいかな。あとは日経新聞。細々他に変なの来てるから停止しよう。

果たしてこうやって思考は展開していく。

この思考の上澄み、新鮮な日本酒から出てくる微細な泡のような。そこを掬って一つの文章に仕上げたい。まだまだ淀みがある。いやでも淀みから新しいものが生まれるのか。オノコロ島。

方向を変えて、今度は、今興味があるものを頭に浮かんだ順に挙げてみる。瞑想。特にサマタ系。仏教。空海が最強だと思っていた。が、最澄も、空海に比べると天才では無かったように書かれているが、あとにバトンを繋ぐという大事な役割を果たしたことを最近知った。梅原猛さんの本による。さらに、法然親鸞もセットで日本仏教をつくったと。こちらは鈴木大拙の日本的霊性から。ただ大乗仏教ブッダの教えを大きく変えて、それすなわち存在意義が無いということを意味するわけではないものの、そのことを知っておくべき。仏教を語るならやはり龍樹(ナーガールジュナ)も外せない。何なら論理学の基礎としても名前が上がるくらいの人物。2~3世紀か。中論は何回か挫折しているものの、改めて取り組みたいことの一つ。1つ目が長くなった(上にそれている)。次。2つ目。やっぱり農業か。種の課題は大きそうだ。固定種とF1種。遺伝子組換えが取り沙汰されているものの、F1種も少なくとも自然では無いねぇ。非常に綺麗に形が揃っており種が出来ない。種無し柿とかどういうやつ。これは科学の賜物で短期的には食糧危機を救っているのは事実。ただ公害問題のように、短期的にはいいものも長期的には裏目が出る物事も存在する。個人レベルでは自分で種を確保することからスタート。ベランダのプランターを始めたいと思ってはや一ヶ月。優先度が1番のことしか進まない。そして3つ目。モータ。良いモータが作りたい。スキルはついた。試作~量産までのリソースもある。あとは俺次第。良いモータの定義をすること、そこにハマるようなネタを生み出し続けること。ニーズの無いところに商品は無い、シーズが無いところに商品は生まれない。商品がモノを意識してしまうがビジネスモデルといった方が正しい。何かメリットを得てくれるからお金を支払ってもらえる。この流れの順番で商品を出せないか。受益者と支払い者をずらす。設備や機械でそれが出来ているところはあるのか。これは抽象度が上がってしまったが結局ものづくりなので現場にもっとどっぷり行きたい。試験~試作~量産。やっぱり改善ネタは現場百辺でしょう。

興味があることを纏めると瞑想(仏教)、農業、モータ。

話を逸らす。このブログのアクセスはだいたい20~80/日。平均は30アクセスくらい。月間1000アクセスいかない程度。月間1万超えてきたら面白いのかな。ただしアクセスの66%、3分の2はこの記事。

kohei327.hatenablog.com

6年前に書いた記事が、ひたすら検索して見られている。これはこちらを膨らませばアクセスは稼げそう。今ChromeのシークレットモードでGoogle検索「誘起電圧とは」をかけると3番目に出てきたよ、、、へなちょこ記事で申し訳なさすぎる。

なにか事業を立ち上げる時もやっぱりピボットが基本なようだ。ピボットとは今までやってきたリソースを元に半歩ずらした内容に取り組むこと。バスケットのピボットから来てるのかな。片足はノウハウがあるところ、片足は新しいところ。例えば今まで喫茶店を経営していた人がバーをするみたいなもんか?農業をしていた人が農業コンサルになるなどはわかりやすいか。

このピボットの考えと3分の2が「誘起電圧とは」であることを考えるとこのブログでもモータを膨らますべし、やな。

「モータ設計道場」を運営(放置)していて、ここと連携させてみるか。 sites.google.comアクセス解析を見たら、平日が50~80、土日は10~20。皆さん仕事中に見てくれているのね。笑 ダイレクトアクセスと検索が約半々なので、ブックマークしてくれている人もたくさんいるようだ。仕事中、新人がこのサイトを見ていることに気付いたことが何度かある。めちゃくちゃ中途半端ですみません。。と何度も心の中で謝ったもんです。

いや、でもそもそも何がしたいのか?アクセスを稼ぎたいわけではない。増えたらありがたいけれど。何らか収益になる構造を作りたいことが一つ。もう一つは自分の考えを深めて誰も知らない世界に突っ込んでいきたい。大学院の研究が面白いのはそこだった。超ニッチとはいえ、このことを知っているのは俺だけ。これは今(32歳目前)でもワクワクするなー。

そういうことか。

誰も知らない世界に突っ込んで、それを広げて、他の人に共有して、楽しんだり有効活用してほしい。

モータ業界で最先端に行けるのか?

やればできるんちゃうかな。人は限られている。ものに毎日触れられる。色々試すお金とスキルもある。これで出来なければ嘘だ。

やればできるんちゃうかな。では行けないだろう。全力で、突っ走っている人を見つけて、それを超える努力を。ベンチマークは落合陽一さんなのか。10徹(10日連続徹夜)などやっていた。古くは森博嗣さんも大学時代はほぼ寝ずにやっていたよう。寝ずにやることは賛成ではない。むしろ否定派。でも没入する時間は必要。特に誰も知らない世界に突っ込むなら。

さて、徐々に見えてきた。ここでちょうど3000文字にも到達した。

ドローン書いたりデータサイエンティスト書いたりしたけど、このブログのタイトルにしている「焦点」を改めてモータに絞ろう。モータ設計道場と連携させよう。ツイッターなどとも連携して人の流れを作ろう。掲示板も作って読者同士で質問頂くところも作ろう。それが資産になり面白い動きになる。していく。日本のモータ設計環境を一つ底上げする。何人くらいいるんかな。モータ設計している人は有名な会社が20社あって平均100人いるとすると(いるか?)2000人。中小が100社あって10人ずつとすると1000人。合わせて3000人。3000人のうち仮に1%が月に500円投げ銭してくれたとすると15000円か。もう一声いるな。これをビジネス化するには本にするか、統計など他の分野と絡めるか、ただの情報提供サイトではなく俺の名刺代わりにして具体的な開発案件を頂くかやな。最後のやつがいいね。経験にもなる、貢献もできる。モータ設計道場は文化を作って底上げする、それを活用して具体的な開発で貢献する。過程で俺の開発力も向上させて頂く。学んだ内容を抽象化して改めてブログやサイトに挙げる。

このサイクルをどこまで回せるか。まずは少しずつやってみよう。

今日はここまで。

※追記 公開しようとしたらネットが切れていて消える憂き目に合う寸前だった、、、。メモ帳で書いていこう。こわし。

データサイエンティストのとっかかりとは

えぇ、バズワード

「データサイエンティスト」に興味がある場合。

どこからやろう?ということを今回書いてみようと思います。

スタート:エクセルが使える程度

一旦のゴール:自分でデータ分析を行い結論が出せる

さて、結論は。

下記の順でトライすれば最短である程度いけると思います。

①Udemyに登録

②仕事で頑張る

③プライベートでトライする

④わからなくなったら初めてUdemyでお勉強してみる。

ただし、この方法は社内で自分の立場(時間、仕事の交渉権)をある程度確立していないと難しいかとも思います。

ただデータサイエンティスト目指すくらいであれば、周りの人の心の一つや二つうまくつかって気持ちよくみんな動けるようにすればOKかと!

【データサイエンティスト046】コンペ応募:大手ヘッジファンドX: 金融モデリングチャレンジ

現在、Pythonを用いたデータ分析の練習として
DeepAnalytics(データ分析コンペサイト)の
「大手ヘッジファンドX: 金融モデリングチャレンジ」という
コンペに参加中です。

deepanalytics.jp

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えぇ、現金なもので、
勉強するより1位50万円のコンペに
チャレンジすると、身の入り方が違う!笑

もっというと、、

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